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草コインが買える国内取引所の比較と選び方【10月注目銘柄一覧】

草コインが買える国内取引所を4つの基準で比較して厳選する方法を解説。2022年10月に100円未満で投資できる注目銘柄を一覧表にしました。暗合資産の冬、価格が低迷する今だからこそ長期投資にお役立てください。

草コインが買える国内取引所の比較と選び方

「数ある国内取引所から草コインの投資に最適な業者の選び方が知りたい。」
「2022年10月に100円未満で将来性のある草コインに投資しておきたい。」

草コインの中には100倍以上の値上がりで、少ない資金から億り人達成に貢献する銘柄も現れています。

この記事では、草コイン投資に最適な国内取引所の選び方と、2022年10月に100円未満で投資できる将来性の高い草コインが分かります。

大切な◯つのポイント

100円未満で投資できることから、暗号資産の運用の入り口として、個人投資家からの人気は絶大です。

暗号資産の冬の時代、価格が低迷している今だからこそ長期投資には最高のタイミングです。

10倍以上のテンバガー、そして100倍以上を目指すため、取引所と銘柄えらびにお役立てください。

草コイン投資おすすめ取引所はこちら

草コインとは?4つの特徴で銘柄選別

草コインとは、アルトコインのなかでも時価総額・流動性・認知度・価格が低い暗号資産(仮想通貨)のことです。

草コイン4つの特徴

  • 低い時価総額:1,000億円以下が目安
  • 低い流動性:注目度が低く売買金額が小さい
  • 低い知名度:メディアに取り上げられない
  • 安い価格:1枚100円以下が目安

草コインには明確な定義がないため、特定の銘柄に対して各メディアの認識が異なることもあります。

全ての草コインに共通するのは、ビットコインやイーサリアムを遥かに超えるボラティリティです。

誰からも注目されず、1円以下でヨコヨコしている草コイン。

はたまた急騰劇を演じてからの暴落、焼かれた草原に芽吹いたような草コイン。

100倍以上の価格上昇を見せる草コインの大半は、上記の相場環境から生まれています。

今回は国内取引所とそこで取り扱われている草コインに焦点を当てています。

大稼ぎできる可能性を秘めた銘柄は「草コインで億り人へ!探し方・見つけ方・買い方を徹底解説」をご参考ください。

草コインを国内取引所で買う7つのメリット

まずは草コインを日本の取引所で買う7つのメリットについて、海外取引所と比較しながら解説していきます。

  • 取引所の経営破綻リスクが低い
  • 顧客資産の信託保全と分別管理
  • 暗合資産のセキュリティ対策が万全
  • 日本円で暗合資産を購入できる
  • 直観的で使いやすいスマホアプリ
  • 日本語情報が充実しており疑問を1人で解決できる
  • 日本語で早く丁寧なサポート対応を受けられる

暗号資産(仮想通貨)を初めて買う方は、日本の取引所なら安心して利用できることが分かります。

メリット①:取引所の経営破綻リスクが低い

まず取り上げるのは、国内取引所は経営破綻するリスクが極めて低いことです。

金融庁の厳しい審査基準に合格するには、半永続的に顧客へ暗合資産のサービスを提供できる経営体制が求められます。

コインチェック、ビットフライヤー、GMOコインなど金融庁からお墨付きを得た取引所は暗号資産交換業者として登録番号が付与されています。

取引所名コインチェックビットフライヤーGMOコイン
登録番号関東財務局長 第00014号関東財務局長 第00003号関東財務局長 第00006号

2022年の暗合資産の冬、数々の海外取引所が経営破綻していきました。7月13日、セルシウス・ネットワーク※が破産手続きに自主的に着手した際には業界にさらなる暗雲が立ち込めたのは言うまでもありません。※世界4ヶ国にオフィスを構えて事業展開をしていた米国のレンディング会社

リーマンショック以降に本格的な景気後退を経験してないのが暗号資産業界です。

取引所の売買が減るとともにメインの手数料収入が著しく削られても生き残れるのは、資本力のある企業に限られます。

国内取引所であれば金融庁の審査基準における資本面の合格基準を満たしているため、経営破綻のリスク回避につながります。

メリット②:顧客資産の信託保全と分別管理

日本の暗号資産取引所は顧客資産の信託保全(日本円に限る)と分別管理が義務付けられています。

  • 日証金信託銀行株式会社による信託保全
  • コールドウォレットによる分別管理

2022年現在、2つのスキームが一般的かつ盤石な資産保護の仕組みです。

日証金信託銀行株式会社による信託保全

国内取引所に入金した日本円は日証金信託銀行に移されて安全に保管・管理されています。

仮にご利用になっている取引所が破綻したとしても、あなたのお金は保全されていますし、万が一日証金信託銀行が破綻した場合でも、信託法とよばれる法律によって同銀行からも切り離して取扱われて保全されるのでご安心ください。

コールドウォレットによる分別管理

国内取引所は顧客専用のコールドウォレットで暗号資産を保全しています。

コールドウォレットとは:高いレベルのセキュリティで暗号資産を保管する方法。ウォレットはインターネットから切り離されており、セキュリティの虚弱性からハンキングされるリスクを限りなくゼロにする。

あなたがビットコインやアルトコインを預けておいても、国内取引所のウォレットとは分別管理されています。

仮に国内取引所が破綻したとしても、日本円のときと同じくコールドウォレット内の暗号資産は保全されるので安心してください。

メリット③:暗合資産のセキュリティ対策が万全

国内取引所のセキュリティは世界最高水準の技術で次の対策が行われています。

  • コールドウォレット管理
  • マルチシグ対応
  • サイバー攻撃対策
  • アカウントの乗っ取り対策
  • システムへの侵入対策

これらのセキュリティ対策を施して、ようやく金融庁の審査に合格できます。

コインチェック・ビットフライヤー・GMOコインなど、国内トップを争う大手取引所は、最新の技術を導入してセキュリティ対策の強化を続けています。

メリット④:日本円で暗合資産を購入できる

4つ目のメリットは、日本円で草コインを簡単に買えることです。銀行から無料で入金できて、そのまま草コインの購入に充てられます。

一方で海外取引所で草コインを買うときには、まず日本の取引所でリップルなどの暗号資産(仮想通貨)を購入します。

その後、購入した暗号資産を海外取引所に送付して、それからお目当ての草コインを買わなければいけません。

こちらの記事「ビットフライヤーの取引所でリップル(XRP)買い方・購入方法」の通り、面倒な作業とともに時間と余計なお金を支払わなければいけません。

今後、海外取引所で草コインに投資するときがきたらお役立てください。

2022年に政府が暗号資産の規制緩和を進めているので、国内取引所に時価総額の小さな草コインが増えることに期待しましょう。

メリット⑤:直観的で使いやすいスマホアプリ

5つ目に、初心者の方でもスマホアプリが直観的で使いやすく、迷うことなく草コインを買えるメリットが上げられます。

国内取引所はスマホネイティブの世代が違和感をもたないように、ユーザー目線を徹底した仕様になっています。

草コインの美しいシンボルマークや価格、値動き推移、発注の仕方など、説明書きを確認せずとも直観的に購入完了できるくらいの使いやすさです。

草コインの売買でいちいちパソコンを開くのが面倒になるくらい、日本の取引所のスマホアプリは使いやすいものばかりです。

メリット⑥:日本語情報が充実しており疑問を1人で解決できる

6つ目に、国内取引所の日本語情報は充実しており、初心者の方でもWeb検索で多くの疑問を解決することができます。

特にツイッターの貢献度は絶大で、公式アカウントやハッシュタグをつけてツイートするだけで、ユーザーから的確な回答をもらうこともできます。

20, 30代の投資家がツイッターで草コインの情報交換や投資手法を紹介するなど、お手軽に暗号資産に投資できる環境が整っています。

「コインチェック 〇〇」などと検索すれば、回答が一覧表示されるので積極的に有益な情報を活用していきたいですね。

メリット⑦:日本語で早く丁寧なサポート対応を受けられる

最後に取り上げるのは日本語で早く丁寧なサポートを受けられることです。

僕は国内と海外を含めて複数の暗号資産取引所の口座を開設していますが、必ず一つ質問するようにしています。

日本の取引所※については、営業時間帯であれば1時間以内に簡潔で丁寧なお返事をいただくことができています。※コインチェック、ビットフライヤー、GMOコインなどの大手取引所

初めて草コインを買うときには、注文の仕方や価格の見方など分からないことが色々とでてくるものです。

そんなとき、カスタマーサポーターから日本語で早く丁寧なご対応をいただけると、何の不安もなく草コインの購入を進めていけるでしょう。

初めて草コインに投資する方は、国内取引所で1枚100未満の銘柄から始めて、値動きや情報収集のやり方に慣れていくことをオススメします。

草コインを国内取引所で買う2つのデメリット

草コインを日本の取引で買うデメリットを正しく知ることで、海外の取引所とハッキリ使い分けることができます。

  • 草コインの種類が少ない
  • レバレッジ取引が2倍に制限される 

暗号資産への投資に慣れてから海外取引所を検討すると良いですね。

デメリットい①:草コインの種類が少ない

1つ目のデメリットは、草コインの種類が少ないことです。草コインを含む暗号資産(仮想通貨)の取扱数を比較してみます。

取引所取扱銘柄数取引高(24時間)
Binance(バイナンス)395種類約2兆3,000億円
Coinbase(コインベース)183種類約3,600億円
Bybit(バイビット)238種類約690億円
GMOコイン21種類
参考:各取引所公式サイト、CoinMarketCap

バイナンスは世界最大の取引量を誇る暗号資産取引所で、コインベースは米国ナスダックに上場して株式市場との連動性が測る指標になります。

また、バイビットは日本向けサービスを強化しており、取引ツールが大変使いやすく、カスタマーサポートも早く丁寧で、初心者の方でもおすすめできる取引所です。

一方で、日本で暗号資産を一番多く取扱っているGMOコインでも21種類のみです。暗号資産への投資に慣れてくると、やはり物足りなさを感じるでしょう。

ただし、初心者の方は価値が0円になる草コインを避けられるメリットがあることを忘れないでください。

日本は金融庁が厳しい目を光らせていますから、将来性のない草コインを上場させることはありません。

米国ナスダックに上場するコインベースであっても怪しい草コインがあるくらいなので、バイナンスやバイビット、さらにはその他の海外取引所における銘柄選定は十分に注意する必要があります。

デメリット②:レバレッジ取引が2倍に制限される 

2つ目のデメリットは、暗号資産のレバレッジ取引が2倍に制限されることです。投資家の資産を守る目的で、日本の法律で定められています。

先ほど例にしたバイナンスは20倍、バイビットは100倍、コインベースはレバレッジ取引を提供していません。

実は投資家保護の観点から、海外の取引所でも最大レバレッジを下げる動きが見られています。

バイナンスは最大レバレッジ125倍まで掛けられる時期もありましたが、2021年に20倍にまで引き下げられています。

バイビットも取引量の多いビットコインは100倍ですが、イーサリアムなど主要アルトコインは50倍、草コインのレバレッジは25倍までです。

海外FXでは6000倍のハイレバレッジトレードができることを考えると、草コインの値動きの激しさを考慮した適切な対応をしていますね。

ハイレバレッジのリスクを十分に理解した上で短期間で大きく稼ぎたい方へはバイビットをおすすめしています。

個人トレーダーの多くがレバレッジ取引で資産を失っています。初めての方には現物取引のみがおすすめです。

国内取引所で買える草コイン一覧【2022年10月注目銘柄】

一覧表は「草コインとは?4つの低い特徴」をふまえて、日本の取引所で買える草コインを掲載しています。

シンボル(名称)時価総額価格100円以内で購入できる日本の取引所
BAT(ベーシックアテンショントークン)67,423,494,850円45.06円bitFlyer、Coincheck、GMOコイン
ENJ(エンジンコイン)52,771,231,944円59.06円Coincheck、GMOコイン
FCR(エフシーアール)0.58円GMOコイン
IOST(アイオーエスティー)33,522,936,312円1.81円Coincheck
LSK(リスク)17,229,803,253円133.75円bitFlyer、Coincheck
MONA(モナ)4,258,812,916円64.63円bitFlyer、Coincheck、GMOコイン
OMG(オーエムジー)34,596,602,180円247.15円Coincheck、GMOコイン
PLT(パレットトークン)6,721,500,550円16.97円Coincheck
QTUM(クアンタム)38,094,861,600円365.58円Coincheck、GMOコイン
XEM(ネム)48,513,352,564円5.38円bitFlyer、Coincheck、GMOコイン
XYM(シンボル)37,213,945,776円6.74円bitFlyer、Coincheck、GMOコイン
参考:各取引所とCoinMarketCap公式サイト(2022年6月18日時点)

草コインを買う国内取引所 4つの比較と選び方

それでは草コインを買う取引所の何を比較してどのように選んだら良いかを解説します。

国内取引所を比較する4つの基準

  • 買いたい草コインがある
  • 資産の分別管理と盤石なセキュリティ対策
  • あらゆる手数料が安い
  • 貸暗号資産やステーキングができる

比較①:買いたい草コインがある

1つ目の選び方は、買いたい草コインがあることです。上記のリストの目当ての草コインがあるかを確認し、なければ海外取引所で購入することになります。

暗号資産の初心者の方や初めて草コインに投資する方には、まずは日本の取引所が取り扱っている草コインをしっかり調べることをおすすめします。

株式投資と同じく、投資する草コインのファンダメンタルズ分析で将来性を予測するなど、基本的な内容をおさえる必要があります

そして日本の取引所の草コインでは物足りないなと感じた時に海外の取引所を利用していきましょう。

なお、GMOコインは海外取引所で草コインを買うために必要な暗号資産(仮想通貨)の送付手数料を無料にできます。

こちらの「暗号資産の送付・送金手数料が安いおすすめの国内取引所の比較一覧」に調べた内容をまとめているので、海外取引所を利用する前にお役立てください。

比較②:資産の分別管理と盤石なセキュリティ対策

2つ目の選び方は、資産の分別管理を行い、セキュリティ対策が万全であることです。こちらは先述の「草コインを日本の取引所で買うメリット」を参考にしてください。

僕がおすすめする国内取引所は分別管理・セキュリティ基準を満たしています

比較③:あらゆる手数料が安い

3つ目の選び方は、あらゆる手数料が安いことです。日本円の入出金から草コインを売買するときの全てにおいて手数料が安いことは重要です。

こちらの「暗号資産取引所の手数料を徹底比較」にまとめので、参考にしてください。

日本の取引所は手数料の引き下げ合戦に入っており、僕たち投資家のコスト負担を低く抑えてくれています。

草コインを買う時に販売所を使わなければどこもたしてかわらないので、細かく計算する必要がなくなってきています。

比較④:貸暗号資産やステーキングができる

4つ目の基準は、貸暗号資産やステーキングができることです。草コインを1年以上保有すると決めている方や、暴落にまきこまれて塩漬けになったとしてもお金を増やせるサービスになります。

貸暗号資産について「仮想通貨のレンディングとは?貸暗号資産の始め方と取引所の年率比較」を参考にしてください。

草コインのガチホ投資家には欠かせない投資法です。

草コインが買えるおすすめ国内取引所3選

2022年10月中にコインチェック(Coincheck)・ビットフライヤー(bitFlyer)・GMOコインが取り扱う草コインの最新情報をまとめてご紹介します。

草コインが買える国内取引所の比較と選び方でよくある質問 FAQ

ここからは草コインが買える国内取引所の比較と選び方でよくある質問(FAQ)と回答をまとめます。

アルトコインと草コインに定義とかハッキリした違いはありますか?

アルトコインはビットコイン以外の暗号資産(仮想通貨)の総称です。草コインは、アルトコインの中でも時価総額・流動性・知名度が低く、お手頃価格で買えるコインを指しています。

ただし草コインの明確な定義はなく、低い・安いは感覚的なことから、ウェブサイトやツイッターなどでも統一されていないのが実状です。

草コインと呼べる大よその目安があるので、「草コインとは?4つの低い特徴」を再確認されてください。

詐欺コイン(スキャム)の見分け方は?

詐欺コイン(スキャム)を見分けるためには、その草コインのプロジェクトを分析することです。その中で運営元と経営状況、開発者の経歴、事業や資本提携状況、スポンサーの顔ぶれなど、全てを確認して将来性を予測します。

スキャムの場合、大半は運営元・開発者が写真を公開しておらず、経歴を明かしていません。また、SNSやDiscordで活発に情報発信をしていることも重要です。株式投資のように四半期ごとに詳細がしるされた決算書は公開されないので、運営元が発信する最新情報をつなぎ合わせていく作業も必要になります。

2022年の後半から価格が急騰しそうな草コインはありますか?

日本の取引所で買える草コインに限定して強いて一つあげるならENJ(エンジンコイン)です。マイクロソフトやサムスンとの事業連携で確固たる実績を誇るなど、ファンダメンタルズがしっかりしています。

2021年6月から11月には5倍を超える価格上昇をみせ、1,000億円弱の時価総額が5,000億円超まで膨れ上がりました。日本市場内で全てが完了する日本株の投資では考えられないボリュームなので、やはり草コインには一攫千金の夢がありますね。

1円以下で買える草コインを教えてください。

残念ながら、GMOコインで売られているFCRコインのみとなります(2022年6月19日時点)Jリーグに所属するFC琉球の運営元が発行・管理する暗号資産(仮想通貨)で、「日本とアジアのサッカーを欧州や南米に並ぶものにする」ビジョンを掲げて、資金調達などを目的としてFCRコインが活用されています。

暗号資産の投資に慣れている方には、1円以下の草コインが買える取引所として、海外にあるバイナンスとバイビットをおすすめしています。

ともに経営基盤がしっかりしており、セキュリティ対策も万全。特にバイビットは日本向けサービスが充実していることから、ユーザーインターフェースが日本語で分かりやすく、カスタマーサポートも早く丁寧な対応で大変安心できます。

草コイン投資は国内取引所で始めよう!

草コインの特徴を知ることで、日本の取引所が取扱うリスクの低い草コインから始めることの大切さをご理解いただけたと思います。

海外にある草コインが100円未満だからといって安易に投資すると、全く値上がりせずに1円も稼げずに終わることもあるでしょう。

この記事のまとめ

  • 日本の取引所は金融庁の厳しい審査を通過して経営破綻やハッキングのリスクが極めて低い
  • 投資家保護の点から日本の取引所で売買できる草コイン自体も価値がゼロになるリスクは極めて低い
  • 日本の取引所で売買できる草コインの種類が少ないため、慣れてきたら海外の取引所での購入を検討する
  • 暗号資産の初心者の方や草コインが初めての方は、日本の取引所の取扱う草コインを深く理解することから始める

日本の法律と金融庁の厳しい審査によって、僕たちの資産が高いリスクにさらされない一方、やはり大きな収益機会は減ってしまいますね。

草コイン好きな方としては、日本の取引所の高い安全・信頼性が物足りなさの原因になっているのが正直なところでしょう。

草コイン初心者の方には、日本のビットフライヤー、コインチェック、GMOコインで取扱う草コインを少しだけ買って値動きを追っていくことをおすすめします。

だんだんと草コインをはじめ暗号資産に慣れてきてから、バイナンスやバイビットを利用して草コイン投資の幅を広げていきましょう。

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プティ

デイトレーダー・投資家からブロガー・投資家へ転身 | 日本株から暗号資産(仮想通貨)とNFT投資へ資金をシフト中 | web3時代における暗号資産の運用方法を中心に情報発信しています。

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