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DMMビットコインがおすすめの人は?特徴・メリット・デメリット・評判を徹底解説

DMMビットコインはDMMグループの豊富な知見と潤沢な資本を土台に、顧客満足度の高いサービスを提供する取引所です。暗号資産を始める人におすすめの取引所の理由を分かりやすく解説していきます。

DMMビットコインがおすすめの人は?特徴・メリット・デメリット・評判を徹底解説

「初めての暗号資産でおすすめの取引所はどこ?」
「DMMビットコインについて分かりやすく教えて!」

こんな疑問や悩みをに分かりやすくお答えしていきます。

この記事でわかること

  • DMMビットコインの基本情報と特徴
  • DMMビットコインの9つのメリットと2つのデメリット
  • DMMビットコインの現ユーザーの評判・評価
  • DMMビットコインがおすすめな人と初心者さんに適した理由

DMMビットコインで気持ち良く暗号資産(仮想通貨)の取引をスタートできるよう、ぜひ参考にしてくださいね。

DMMビットコイン(DMM Bitcoin)とは

DMMビットコインとは | 基本情報と特徴
引用:DMM Bitcoin 公式サイト
会社名株式会社 DMM Bitcoin
設立年月2016年11月7日
暗号資産の種類20種類(BTC、ETH、XRP、TRX、ZPG、LTC、BCH、XLM、ETC、OMG、ENJ、BAT、MONA、ADA、DOT、IOST、XTZ、XEM、QTUM、XYM
提供サービス現物取引、レバレッジ取引
取引形式販売所
レバレッジ取引最大2倍
詳細DMM Bitcoin 公式サイト
参考:DMM Bitcoin 公式サイト(2022年8月15日)

DMMビットコインは2016年11月に設立された暗号資産交換業者で、日本を代表するエンターテイナー集団DMMグループの一員として暗号資産(仮想通貨)に特化したサービスを提供しています。

日本のITを先導するDMM.com証券で培われた金融サービスのノウハウを活かし、完備された堅牢なセキュリティのもと、ビットコインをはじめとした暗号資産を安心して取引することができます。

web3を見据えた挑戦を続けてており将来性が高く、GamiFiやNFTの開発を目的に、web3を推進する新企業を22年中に設立することを7月6日に発表しています。

DMMグループの知見を活かした新たなサービスや取引ツールの拡充に高い期待が寄せられている、国内屈指の暗号資産(仮想通貨)取引所です。

DMMビットコインのメリット

DMMビットコインを利用する9つのメリットをご紹介します。

  • 口座開設が簡単!1時間で取引を開始できる
  • DMMグループの一員
  • 顧客資産の信託保全と分別管理
  • 堅牢なセキュリティ体制
  • 暗号資産の種類が国内トップクラス
  • スマホアプリ・ツールが使いやすい
  • 暗号資産FXのレバレッジ取引ができる
  • ほぼ全ての手数料が無料
  • 年中無休365日サポート体制

特に初心者さんにおすすめの取引所だと分かります。順番に解説していきますね。

メリット1:口座開設が簡単!1時間で取引を開始できる

DMMビットコインは口座開設が簡単で最短1時間以内に取引を開始できます。

スマホで完結する「スマホでスピード本人確認」で申し込みをすれば、慣れている方なら10分、初めてオンライン申請をする方でも1時間ほどで暗号資産の売買ができるでしょう。

こちらの「DMMビットコインの口座開設・本人確認の流れを画像付きで解説【スマホ編】」では、「スマホでスピード本人確認」による申し込みを分かりやすく解説しているのでお役立てください。

メリット2:DMMグループの一員

DMMビットコインはDMMグループの一員として、潤沢な資本と堅牢なセキュリティの土台の上でサービスを提供しています。

DMMは国内トップクラスのエンターテイメント企業、2021年度売上はグループ全体で2,453億円、社員数は1,700人を突破して著しい成長を続けています。

ITインフラ事業とDMM証券の金融事業で培った知見がそのままDMM Bitcoinの運営に活かされているので、各種手続きや売買取引に使う機能性の高いツールの提供を可能にし、絶対に失敗が許されないセキュリティ面で余計な心配をすることなく利用できます。

取引所の運営には莫大なコストがかかりますが、DMMグループの潤沢な資本のもとで投資コストを回収する高い将来性・成長性が期待され、DMMグループに資金を投じる投資家からも厚い期待が寄せられています。

メリット3:顧客資産の信託保全と分別管理

DMMビットコインはお客さまの資産の保全と保管・管理を同社の経営資金とは完全に分けて行っています。

  • 日証金信託銀行株式会社による信託保全
  • コールドウォレットによる分別管理

一つずつ解説していきます。

日証金信託銀行株式会社による信託保全

あなたがDMMビットコインに入金した日本円は日証金信託銀行に移されて安全に保管・管理されています。

かりにDMMビットコインが破綻したとしても、あなたのお金は保全されていますし、万が一日証金信託銀行が破綻した場合でも、信託法とよばれる法律によって同銀行からも切り離して取扱われて保全されるので安心してください。

コールドウォレットによる分別管理

DMMビットコインはお客さま資産専用のコールドウォレットで暗号資産を保全しています。

コールドウォレットとは:高いレベルのセキュリティで暗号資産を保管する方法。ウォレットはインターネットから切り離されており、セキュリティの虚弱性からハンキングされるリスクが限りなくゼロになります。

あなたがビットコインなどの暗号資産を預けておいても、DMMビットコインのウォレットとは分別管理されています。

仮にDMMビットコインが破綻したとしても、日本円のときと同じくあなたの暗号資産は保全されるので安心してください。

メリット4:堅牢なセキュリティ体制

DMMビットコインのセキュリティレベルは世界最高水準!次の対策が行われています。

  • コールドウォレット管理
  • 暗号資産の出金時の対応
  • 不正ログイン防止
  • 社内セキュリティ
  • その他の対策:SSL、本人確認、専門家の脆弱性診断

実は金融庁の審査が厳しく、暗号資産交換業者として金融庁・財務局への登録するために上記のセキュリティ対策(一部除く)をすることが条件となっています。

参考記事:暗号資産取引所のセキュリティ対策について

DMMビットコインの登録内容は次の通りです。

商号:株式会社DMM Bitcoin
暗号資産交換業 関東財務局長 第00010号

DMMビットコインは関東財務局長からのお墨付き。同局は金融庁からの委任を受けて、暗号資産交換業者等の検査・監督も行っています。

メリット5:暗号資産の種類が国内トップクラス

DMMビットコインで取り扱われている暗号資産(仮想通貨)の種類は国内トップクラス!レバレッジ取引については国内No.1です。

現物取引できる12種類の暗号資産

ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、リップル(XRP)、トロン(TRX)、ライトコイン(LTC)、ビットコインキャッシュ(BCH)、ステラ・ルーメン(XLM)、イーサクラシック(ETC)、オーエムジー(OMG)、エンジンコイン(ENJ)、ベーシックアテンショントークン(BAT)、モナーコイン(MONA)

レバレッジ取引できる19種類の暗号資産

ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、リップル(XRP)、トロン(TRX)、ライトコイン(LTC)、ビットコインキャッシュ(BCH)、ステラ・ルーメン(XLM)、イーサクラシック(ETC)、オーエムジー(OMG)、エンジンコイン(ENJ)、ベーシックアテンショントークン(BAT)、モナーコイン(MONA)、カルダノ(ADA)、ポルカドット(DOT)アイオーエスティー(IOST)、テゾス(XTZ)、ネム(XEM)、クアンタム(QTUM)、シンボル(XYM)

7月13日にはジパングコイン(ZPG)が追加されます。

金融庁による厳しい審査との兼ね合いもありアルトコインを安易に追加することは難しいでしょうが、DMMグループのフットワークの軽さに期待して、将来が有望視されるアルトコインのICO・IEOに期待しましょう。

メリット6:スマホアプリ・ツールが使いやすい

DMMビットコインのスマホアプリと取引ツールはとても使いやすく、時間と場所にしばられることなく快適な取引ができます。

DMMビットコインは暗号資産(仮想通貨)の売買をメインにする人には「STモード」、テクニカル分析を必要とする人には「EXモード」を用意しています。

STモード | 初心者さんが直感的に操作できる

スマホアプリのSTモードは投資が初めての人や長期投資のみされる方におすすめです。直感的な操作で暗号資産の買う・売るをスムーズに行うことができます。

STモードなら、暗号資産の銘柄選択から購入まで数タップでサクッと進めることができますね。

EXモード | 高機能チャートで精度高いテクニカル分析が可能

スマホアプリのEXモードはレバレッジをかけれる暗号資産FXのテクニカル分析に最適です。

スマートフォン版取引システムアプリEXモード
スマートフォン版取引システムアプリ | EXモード

トレンド系・オシレーター系の主要インジケーターや多彩な注文方法が用意されており、スマホ上でストレスなくデイトレードをすることができます。

メリット7:暗号資産FXのレバレッジ取引ができる

DMMビットコインは19種類の暗号資産(仮想通貨)についてレバレッジ取引を提供しています。

日本の取引所でレバレッジサービスを提供する取引所が少ないことからも、少ない資金を短期間に増やすチャンスに恵まれています。

最大レバレッジは2倍でついついリスクを取りすぎてしまう心配もありません。

また保有している暗号資産を担保(証拠金)にできることから、運用資金の負担を軽くすることができます。

なおレバレッジ取引の対象銘柄は、先述の「暗号資産の種類が国内トップクラス」でご確認ください。

メリット8:ほぼ全ての手数料が無料

DMMビットコインはほぼ全ての手数料が無料です。

DMMビットコインで無料の手数料

  • 口座開設・維持・解約手数料
  • 日本円の振込入金手数料
  • 日本円のクイック入金手数料
  • 日本円の出金手数料
  • 暗号資産の入金手数料
  • 暗号資産の出金手数料
  • 取引手数料(※)

(※)取引手数料について、DMMビットコインは現物取引とレバレッジ取引の2種類が用意されています。

現物取引については販売所での売買になり、スプレッドコストがかかります。こちらは「 」にデメリットとして解説しました。

レバレッジ取引ではポジションを持ち越しした場合に0.04%の手数料が発生しますが、国内取引所の標準的な金額です。

なお、DMMは販売所形式のスプレッドコストを抑えるためBitMatch注文を用意しています。

それぞれの暗号資産に応じて手数料が変わるもので、スプレッドより随分と安くことから積極的に利用していきましょう。

メリット9:年中無休365日サポート体制

DMMビットコインは土日・祝日も休まずお問い合わせフォームとLINEからお客さまのお困りごとや疑問を受け付けています。

これから口座開設をする人や初めて暗号資産に投資する場合には、手続きや取引ツールの使い方で分からないことが出てくると思います。

また平日が忙しい人にとって、休日・祝日も対応してもたえるのは非常に心強いですね。

DMMビットコインのユーザー満足度の高さは、サポートスタッフさんの早く丁寧なご対応の賜物と言えるでしょう。

DMMビットコインのデメリット

DMMビットコインもいいことばかりではありません。続いては、DMMビットコインを2つのデメリットを解説します。

  • 販売所方式のスプレッドが広い
  • 現物取引できる暗号資産の種類が少ない

順番に解説していきます。

デメリット1:販売所方式のスプレッドが広い

DMMビットコインには取引所方式がなく、販売所方式のスプレッドが広いです。

参考記事:暗号資産取引所の販売所方式と取引所方式の違い

販売所における手数料は無料ですが、スプレッドコストが実質的な手数料として大きな負担になります。

ただし、BitMatchとよばれる販売所とオークションをかけ合わせた注文方式を採用し、広いスプレッドのデメリットをある程度解消することができます。

詳細は「DMMビットコインのBitMatch注文について」をご参考ください。

デメリット2:現物取引できる暗号資産の種類が少ない

DMMビットコインで現物取引できる暗号資産(仮想通貨)は12種類と少なく、取引に慣れてくると物足りなく感じるでしょう。

一方で「暗号資産の種類が国内トップクラス」で紹介した通り、レバレッジ取引の対象は19銘柄で国内トップです。

短期取引には申し分ないですが、暗号資産を現物で長期保有したい投資家はビットコインやイーサリアムに次ぐ将来性の高いアルトコインの取扱に期待したいところでしょう。

DMMビットコインの評判・評価

ここからはDMMビットコインの評判・評価を確認していきます。利用者数の生の声が反映されるツイッターを見てみましょう。

ツイッターのDMMビットコインの評判・口コミ

2022年5月1日以降に「DMMビットコイン」を含むツイートを検索して良い評判・口コミと悪い評判・口コミに分けました。宣伝色の強いものやニュースを外し、ユーザーの生の声が聞けるものに絞っています。

TwitterのDMMビットコインに関する良い評判・口コミ

長野市議会銀のかまくらさんは資産形成の最初の口座にDMMビットコインを選ばれていますね。

その他DMMビットコイン「プレゼントキャンペーン」の当選がたくさん報告されていました!

またアプリの見やすさ・手数料の安さ・スムーズな取引に関するツイッターの良い評判・口コミが見られましたよ。

TwitterのDMMビットコインに関する悪い評判・口コミ

販売所形式ならスルーのツイートは、スプレッドの広さを指摘しています。荒巻さんもスプレッドがデカ過ぎとつぶやいていますが、先述のデメリットの通り、DMMビットコインのスプレッドを懸念している人が多かったです。

また、XRP(リップル)送金の処理速度が遅いしてきもありますが、ユーザーが重なる時間帯には通常のことなので、頻発しない限り心配する必要はありません。

DMMビットコインのスプレッドコストについては、その他手数料が無料なことやBitMatchを使うこと、そしてボーナスキャンペーンでカバーしていけます。

DMMビットコインのキャンペーン一覧

ただいまDMMビットコインでは4種類のキャンペーンを開催しています。

マーケットレポート連動企画!スプレッド縮小キャンペーン

DMMビットコインのマーケットレポート連動企画!スプレッド縮小キャンペーン
キャンペーン名マーケットレポート連動企画!スプレッド縮小キャンペーン
開催期間2022年8月1日(月)~2022年9月30日(金)
対象銘柄DMM Bitcoin公式サイトに掲載されているマーケットレポートの中で、その日に取り上げた暗号資産銘柄とBTC/JPY、ETH/JPY、XRP/JPYのいずれかの銘柄一つ。

DMMビットコインでは毎日一つの暗号資産FX(仮想通貨FX)銘柄のスプレッドを小さくしてくれています。

レバレッジ取引をするトレーダーは見逃せないキャンペーンです。得意な通貨ペアが対象になり相場状況が良ければ、パフォーマンスを飛躍させるチャンスです!

新規口座開設完了で、全員にもれなく”即時”2,000円プレゼント!

DMMビットコインの新規口座開設完了で、全員にもれなく”即時”2,000円プレゼント!
キャンペーン名新規口座開設完了で、全員にもれなく”即時”2,000円プレゼント!
開催期間2022年8月1日(月)7時00分~2023年2月1日(水)6時59分
プレゼント対象期間中に、新規に口座開設が完了したお客様
参考:DMM Bitcoin公式サイト(2022年7月11日)

DMMビットコインは新規で口座開設した方に即時2,000円(取引専用)をプレゼントしています。

受け取った2,000円は現物またはレバレッジ取引に使用することができます。もらった2,000円のみを引き出すことはできません。

ビットコインなど購入する銘柄が決まっている方には嬉しいキャンペーンですね。

400名様に!その場で当たる!Twitterフォロー&リツイートキャンペーン

DMMビットコインの400名様に!その場で当たる!Twitterフォロー&リツイートキャンペーン
キャンペーン名400名様に!その場で当たる!Twitterフォロー&リツイートキャンペーン
開催期間2022年8月12日(金)12時00分~2022年9月21日(水)23時59分
プレゼント対象DMM Bitcoin公式Twitterアカウントをフォローして、対象ツイートをリツイートの上、所定の抽選ページにアクセスする

DMMビットコインは公式アカウントのツイートをリツイートするだけで、400名様にデジタルギフト券が500円分をプレゼントしています。

簡単な応募内容なので、ツイッターを利用している人は参加してみるのもいいですね。

DMMビットコインがおすすめの人とは?

ここまでDMMビットコインの特徴からメリット・デメリット、現ユーザーの評判・評価を見ていく中で、スプレッドの広ささえなければ国内トップクラスのユーザー満足度になる取引所だと分かりました。

DMMビットコイン知る中で、同社で口座開設をして暗号資産の取引を始めてみたいなと考えている方もいるでしょう。

DMMビットコインがお勧めの人

  • DMMグループの技術と知見を活かした盤石なセキュリティでリスク管理を徹底したい方
  • シンプルで使いやすい管理画面・取引ツール・スマホアプリでトレードの利便性を追求する方
  • あらゆる手数料コストを抑えたい方・現ユーザーの満足度が高い取引所を利用したい方
  • 初めて暗号資産に投資する方で何を基準にして取引所を選んだらよいか分からない方

DMMはFXで大成功を収めており、その成功モデルをそのままDMMビットコインに応用することができます。

口座開設など手続きのしやすさ、初心者でも直観的につかえるスマホアプリ、豊富なキャンペーンはユーザーを飽きさせないアクセントになっています。

取引所と販売所にこだわらない人や、とにかく使いやすさを求める人にはDMMビットコインをおすすめしています。

7月13日にジパングコイン(ZPG)を追加するなど、取扱銘柄は着々と増えてきています。

Bitmatchでスプレッドコストをカバーできたら、DMMビットコインの評価は一気に高まるでしょう。

まとめ:DMMビットコインは国内トップの取引所へ

最後にDMMビットコインが国内トップの暗号資産(仮想通貨)取引所を目指せる理由で締めくくります。

まずは、DMM.com証券で成功の法則を確立したことです。国内トップクラスのユーザー数を誇るDMM FXをはじめ、CFD・株・競走用馬ファンド取引を提供しています。

DMMビットコインの手続きのしやすさやツールの使いやすさについて、FXサービスを彷彿する人も多いでしょう。DMMグループの豊富な知見と潤沢な資本を活かし、顧客満足度の高いサービスを長期的に提供できる盤石な土台が完成しています。

そしてweb3を見据えた挑戦をつづけていることです。GamiFiやNFTの開発を目的に、web3を推進する新企業を22年に設立することを7月6日に発表しました。

先日にはDMMビットコインでジパングコイン(ZPG)を上場したばかり。さらにはオーバース(アイドルとメタバースの融合)がIEOの準備をしています。

DMMのweb3新会社は独自トークンを軸とした経済圏の構築を計画しています。Web2.0時代位Amazonや楽天が成功した事例のweb3版です。

つまり、DMMは独自にweb3市場を生み出し、暗号資産(仮想通貨)やNFTで経済が回る仕組みを完成させようとしているのです。

当然、暗号資産を取扱うDMMビットコインなDMM経済圏の主役になるのは間違いないでしょう。DMMビットコインが独自トークンを発行したら、前向きに投資して良いのではないでしょうか。

DMMビットコインの活躍に大注目です!新たなサービスやコインの追加など、最新情報をお届けしていきます。

DMMビットコイン(DMM Bitcoin)に関するよくある質問

ここからはDMMビットコインで口座開設を検討している人の質問を中心にまとめていきます。

過去にハッキングされたことはありますか?

DMMビットコインは過去にハッキングされたことはありません。セキュリティ対策は「メリット4:堅牢なセキュリティ体制」で概要をまとめましたので、ご参考ください。

DMMビットコインで口座開設する方法を教えてください。

DMMビットコインでは口座開設がサクサクできる「スマホでスピード本人確認」とパソコンからの申し込みの2通りに対応しています。

「スマホでスピード本人確認」であれば、運転免許証などの本人確認書類を準備して、あとはスマホ画面の指示どおりにすすめて1時間ほどで完了します。

こちらの「DMMビットコインの口座開設・本人確認の流れを画像付きで解説【スマホ編】」では、「スマホでスピード本人確認」による申し込みを分かりやすく解説しているのでお役立てください。

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プティ

デイトレーダー・投資家からブロガー・投資家へ転身 | 日本株から暗号資産(仮想通貨)とNFT投資へ資金をシフト中 | web3時代における暗号資産の運用方法を中心に情報発信しています。

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